2007年09月26日

麻雀格闘倶楽部とは

麻雀格闘倶楽部はコナミが発売したアーケード用麻雀ゲーム。
ネットワークを使用して全国のプレイヤーと対戦麻雀ができる。

プレイステーションポータブル用ソフト
プレイステーション3用ソフト
ニンテンドーDS用ソフト
等が発売されている。

また、麻雀格闘倶楽部は携帯電話用サイトで
一部の機種向けにも配信されている。

2007年09月25日

麻雀格闘倶楽部のローカルルール

麻雀格闘倶楽部で決まっているローカルルール

・ありあり(後付け及び喰い断あり)。
・喰い替えなし
・二飜縛りなし、八連荘あり。
・ドラはドラ、裏ドラ、槓ドラ、槓裏の4種と赤ドラ。花牌なし。
・1,000点未満での立直は不可。
・流局時は親の聴牌・ノーテンにかかわらず親番変更。
・四家立直は流局せず続行。流し満貫はあるが流局として扱う。
・四風子連打、四開槓の成立は途中流局となり親番変更。
・九種九牌倒は連荘。
・包(パオ)は大四喜・大三元・四槓子に適用。
・大車輪は純正(2~8の筒子)のみ。
・国士無双13面待ちにフリテンあり。
・国士無双の場合のみ暗槓に対する槍槓が成立。
・九連宝燈は4までは萬子のみ、5では全種で成立。
・人和は役満。
・ぶっとびあり。
・ダブロン、トリプルロンあり。

2007年09月24日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~全国三人打ち麻雀 ~

麻雀格闘倶楽部のゲームモードの説明

【全国三人打ち麻雀】

ネットワークを介して3人で半荘戦を行なう。
人数が足りない場合はCPUが代打ちする。
3人麻雀の為、1種類の牌が1・9牌以外無く、
高い手が出来やすいモードになっている。

2007年09月23日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~日本プロ麻雀連盟公認 段位認定戦~

麻雀格闘倶楽部のゲームモードの説明。

【日本プロ麻雀連盟公認 段位認定戦】

ゲーム内の有段者は日本プロ麻雀連盟公認の
段位認定試験に挑戦できる。初段以上に認定された
プレイヤーは日本プロ麻雀連盟の段位免状の発行を
受けることができる(有料)

2007年09月21日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~全国リーグ~

麻雀格闘倶楽部のゲームモードの説明。

【全国リーグ戦】
ゲーム内の有段者が参加できるモード。
4人で東風戦もしくは半荘戦を行う。
人数が足りない場合はCPUが代打ち。
定期的に成績が集計され、それによって
リーグが移動する。

2007年09月20日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~全国段位別戦~

麻雀格闘倶楽部のゲームモードの説明。

【全国段位別戦】
ネットワークを介して4人で東風戦、または半荘戦を行う。
対戦相手はレベルを合わせるために以下のようになる。

・10級~1級で対戦
・初段~参段で対戦
・参段~六段で対戦
・七段以上(黄龍も含む)同士の対戦

レベルが合う対戦者が足りない場合はCPUが代打ちする。

2007年09月19日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~店内対戦

麻雀格闘倶楽部のゲームモード説明。

【店内対戦】
同じ店内のプレイヤーと東風戦を行う。
CPUが必ず1人は入る為人間4人での対戦はできない。

2007年09月18日

麻雀格闘倶楽部のゲームモード~CPU戦~

麻雀格闘倶楽部のゲームモード説明。

【CPU戦】
1人でCPU3人との東風戦を行う。
4以降ではプロ雀士を模したCPU3人と
対戦できるモードに変更された。

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